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Kちゃん /童話「星の王子様」 08 10 29(水)

恵子ちゃん

Kちゃんは昔からの友達。 でも、私が奈良に引越してから何十年も会っていませ

ん。 それでも Kちゃんは、何十年も前に私が童話「星の王子さま」を好きだと話し

ていたことを覚えていて、「星の王子さま」を刺繍したハンカチを見つけて送ってくれ

ました。

日頃から私は人から好感を持ってもらおうという気持ちは排して、自分から人を愛

したいと思っているのですが、こうして私のことを覚えていてもらえていることは、や

はりとっても嬉しいです!


Kちゃん、早速バッグに入れて外出のお供にさせてもらいますね。


081210恵子ちゃん

081210(水) 歯医者に行った帰りにk子ちゃんに会いました。 

喫茶「てんてまり」でk子ちゃんはハンカチを買った場所を教えてくれました。

「ネット」ですって。 とても楽しい味のある文字でしょう!

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Sさんのお家   08 10 27(月)

081027月 瀬川   081027月 瀬川   瀬川


瀬川  瀬川  瀬川

体調を崩していたSさんが少し元気になったようなので、お見舞いに。

何かご馳走して上げようと思っていたのに、反対にご馳走されてしまいました。


Sさんの部屋には、彼女が長く日本画を習ってたせいもあってか、独特のセンスが感

じられます。

最近はクレヨンでぬり絵を始めたようですが、本人は少し物足りなげです。 でも、そ

れはそれでコスモスの優しい色が秋らしくていい感じ!


桜の落葉の美しい午後、Sさんの笑顔で私の方がすっかり和ませてもらいました。



美食宅配人・菜の花  北葛城郡河合町中山台2-1-15
   
               ☎0120-14-7087


霊山寺ピアノコンサート   08 10 25(土)

霊山寺   霊山寺   霊山寺   霊山寺
秋の午後、思い立ってバラの美しい霊山寺で開かれたピアノコンサートに。

ティーブレイクは、ローズティーとローズケーキで。


美容室「ひなた」へ  08 10 22(水)

081022ひなた ひなた 081022ひなた 081022ひなた

2ヶ月ぶりに美容室「ひなた」へ。

名張までは少し遠いけれど、心が疲れると「ひなた」の川口さんに会いたくなります。

近鉄大阪線、車中では車窓の景色を見たり、ご無沙汰している友達にメールしたり、

のんびりと。

川口さんの最近のお薦めの美味しい処は、天理の自然農法野菜の「粟」。 口笛の

メンバーのI さんが行きたがっていたお店はここかな?


081022稲

香芝でも、もうほとんどの刈入れは済み、残っている稲穂は少なくなりました。

美しい黄金色に見とれながら帰宅。


京阪中之島線・安藤忠雄さん   08 10 19(日)

中之島   中之島   中之島

19日の朝日新聞の記事です。

建築家・安藤忠雄さんは、大阪市中央公会堂、大阪府中之島図書館などの歴史的

建造物や淀屋橋、渡辺橋は経済的に成功した大阪の商人の寄付で建てられたこと

を挙げて、そういった「街を守る責任」の自覚が大阪の社会的遺伝子だと。 そして、

その気概を引き継いで、この「財産」をゆたかに盛り上げていく義務がある。と話し

ていられます。 

また、中之島周辺に桜を植える「桜の会・平成の通り抜け」計画には5万2千人の募

金(1口10,000円)を集め、ビルの壁面にツタをはわせる緑化計画を府に提言するな

どして「歴史と自然を回遊できる街に」と提唱されています。


私は小学4年生から30年間を大阪で暮らしましたので、自分では半分大阪人だと思

っていますが、今住んでいる奈良もこんな風な街になるといいなぁ、と願っています。


映画「最後の初恋」   08 10 20(月)

最後の初恋

映画をよく観ます。

目的は映画によって「心を動かされたい」かな?

ジャンルは問わず、ワクワクする、涙を流す、びっくりする、驚いてその後納得するな

ど、とにかく「心を動かされそうな映画」というのが私の映画を選ぶ目安です。


この映画「最後の初恋」は、「涙を流す」の点で当たりでした。 

リチャードギァ扮する腕のいい、高名な、しかし心の冷たい外科医がヒロインに出会

うことで人を愛する心を取り戻していく。 しかし、、、。

ヒロインに再会する当日、外科医は事故で亡くなってしまうのです。 

ウィークディの昼間とあって、観客は私ひとり。 大いに泣きながら、私は小さい時の

心に戻っていきました。


「疑惑の影」という映画の中で、その頃私の好きだったジョセフコットン(「第3の男」)

という俳優さんが最後に列車から転落死する場面。 「あぁ、もうあの人は死んでしま

ったんだ! 可哀想、、、。 もう会えないんだ、、、。」 帰り道も胸が詰まり、しょん

ぼりしていたあの気持ち。 理屈など頭になくて(単に無知なだけなのですが)心のや

り場が解らなくてただひたすら悲しい幼児の純粋な気持ちがいきいきと蘇ります。


そして、「そういえば、ジョセフコットンのカールした前髪は父に似ているなぁ」 だから

この俳優さんに憧れたのかな?

また、私のところに通うクライエントさんの多くは、今、現実世界でこんな気持ちを経

験していられます。 それは今現在ではあるでしょうけれど、大方の場合乳幼児期

にもあるのです。 乳幼児にとってはこれほど大きな耐え切れない気持ちを今まで

どう処理してこられたのでしょうか。 私はこの悲しみにどう関われば効果的に楽に

なってもらえるのでしょう。などと、次々に連想が浮かびます。


映画のヒロインは、家族と友人の愛情の中で、時間をかけて悲しみから脱却して行く

のですが、そこに幻想的でショッキングなシーンが出現して、ヒロインに大きな力を与

えます。 そのあたりがこの映画のポイントなのでしょう。
  


過去、現在、ときには未来の間を行ったり来たり出来るのは、私にとっての映画の

大きな魅力なのです。


京阪中之島線とうとう開通!   08 10 19(日) 

中ノ島 中ノ島 中ノ島 中ノ島

中ノ島    中ノ島    中ノ島    中ノ島

なんとラッキーなことでしょう! 今期の第1回目の精神分析セミナーの日と京阪中

之島線の開通日とが重なったのです。

セミナーのあと、会場の国際会議場そばの中の島駅2番出入り口から乗り込んで、

京橋まで初乗車!

途中でなにわ橋駅で下車して、楽しみにしていた安藤忠雄さんの作品・1番出入り

口を観ました。

ほんと! エスカレーターで上がっていくと、キラキラ光る波の間からぽっかりと地

上へ浮かび上がるイメージです。  すると、すぐ目の前に中之島公会堂が!

これで夜になってブルーのライトがガラスの壁面の中から輝くとどんなに綺麗でしょ

う! 安藤忠雄さんは遊び心もいっぱいの人みたい!

お金は多少掛かるかもしれないけれど、こんな面白い建物があちこちに出来たら、

街はどんなに楽しくなるでしょう。 遊園地や公園へ行かなくてもいつも楽しめる街に

なりますのにね!


写真上段左から
①大川玉江橋から西を望む  ②①と同じ中之島線地上出入り口  ③大阪国際会

議場のそばの2番出入り口  ④国際会議場から川べりの出入り口を見る

写真下段左から
①中之島駅構内  ②記念写真を撮る人がいっぱいのプラットホーム  ③なにわ

橋駅1番出入り口。安藤忠雄さんの作品  ④京橋駅構内


都市フォーラム「風と緑で快適な街を」安藤忠雄さん  08 10 17(金)

フォーラム1 フォーラム2 フォーラム10 フォーラム3

フォーラム7 フォーラム5 フォーラム6 フォーラム8

フォーラム9 フォーラム4

小学校の同窓生 Iさんに案内をもらって、NHK大阪ホールの大阪の街づくりフォー

ラムに出かけました。

私は建築家・安藤忠雄さんのさまざまな取り組みと作品に興味を持っていて、19

日に開通する京阪中ノ島線の出入り口の作品をとても楽しみにしているのです。

I さんはそんなことは全然知らずに連絡をくれたのですから、私はなんとラッキー

なんでしょう!


プログラムは全国から応募のあった環境共生型の都市づくりの事例やまちづくりの

優れた作品の受賞3団体の表彰式から始まりました。

第1部は基調講演「水と生きる~環境にやさしい町とは~」。 講師は建築家・安藤

忠雄さん。 第2部はパネルディスカッション「風と緑で快適な街を」。 

私の興味は安藤忠雄さんです。 新聞などの記事では、どちらかというと肯定的な話

し振りをされるイメージを受けるのですが、今の温暖化現象をどう捉えてどんな対策

を考えていられるのでしょうか?


安藤さんは、「六甲山、生駒山は植林により今の姿になったもので、日本人の感性

の高さとスケールは素晴らしい。 それは日本の四季により育まれたもの」としなが

らも、「大企業の人のメンタリティが高ければいいのだが」と嘆き、「市民が目の前も

木に水を遣り、枯れた木を植えなおす気がないとヒートランド現象は止まらない」

また、「子どもに自然の大切さの教育を施していない今の教育を当てに出来ないの

で自分でやっている」と苦渋を滲ませて話していられました。


「2メートルバックして森を創れ!」と提唱し、市民を巻き込んで大川に桜の道を創

り、川べりを緑地にし、ごみの島を「海の森」に変えようとする安藤さんの強い意志と

壮大な思考、柔らかい頭脳を心から尊敬し、応援したいと思いました。


またまた「遊景の宿・平城」   08 10 16(木)

081016平城 平城 081016 平城 081016平城

古い友達A子さんが病気になって、「医者に悪い病気だと言われたのでもう生きる希

望が持てない!」と自暴自棄の便りを寄越してきました。 

諦めないで別の医者にも検査をして貰うように説得して約半年がたち、最近になっ

て、彼女から明るい声で電話がありました。 検査の結果次第で、保険外治療では

あるけれど、手術が出来るかもしれないと。

よかった、よかった! なによりもA子さんが前向きの気持ちになったことがうれしい

! どんなことがあっても、希望さえ失わなければきっと乗り越えられると、私は信じて

います。

お祝い、お祝い! 眺めと静けさとお風呂の揃った「遊景の宿・平城」はA子さんの

門出を祝うのにぴったりの場所です。

秋晴れの一日、A子さんをランチに誘いました。

31日が検査の日。 どんな結果かは解らないけれど、そのとき勇気を持って前を

向いて歩いていけますように!


A子さん、頑張って~! かんぱ~い!

それから、A子さん、私を喜ばせてくれてありがとう! 


「歌の心を届けたい」徳永英明さん   08 10 15(水) 

徳永

歌の心ってなんだろう?


私のオフィスに通う中学生の女の子が「大好きな歌」と言って、徳永英明さんの「ボー

カリスト」というCD3枚を貸してくれました。

それまでに私は朝日新聞の記事を読み、NHKの歌番組「ソングス」で徳永さんの「

愛は哀しいから」を聴いていました。 

初めて聴いたとき、徳永さんのオリジナル曲「愛は哀しいから」は、真っ直ぐ私の心

に飛び込んできました。 淡々と歌っているようでいて、細かな発声の変化の中に感

情がこもっていて、なんだろう、何かが私の心に届きました。

言葉で言えば、「大丈夫だよ」「心配しなくていいよ」かな? 訴えるように、説得する

ように、あやすように、なだめるように優しい心が届きます。 

そうだ! 「愛」が届くのです。 


貸して貰ったCDを聴きながら思うこと。

徳永英明さん、貴方の声でそれがカバー曲であっても、その曲の歌の心が確かに届

いていますよ! 

貴方が私に伝えようと懸命に思っていて下さっている心が真っ直ぐに! 


メールの楽しみ  08 10 13(月)

月

ボランティアを終えて自宅最寄駅に降り立つと、夜風に少し心寂しくなります。

月の光の下でケータイで友達にメールを送ります。 「お月様、きれいよ~」と。 する

と、こんなに遅い時間なのに、心優しい友達から返事が! 自転車の前籠の「コロコ

ロ」という着信音に心暖められながら稲穂の実る道を帰ります。




京阪中ノ島線  08 10 11(土)

081011中ノ島 081011中ノ島 中ノ島 中ノ島 中ノ島


10月19日の開通を前にして、京阪中ノ島線が連日新聞の紙面を飾っています。

月に一度、セミナーの為に訪れる大阪府国際会議場辺りは、土曜日とあっていつも

静かです。 中ノ島線がこの辺りに新しく人の流れと活気を創り出すことが期待され

、マンションやレストランやカフェや船着場など私の好きな水辺の憩いの場所が計画

されています。

大阪は水の都。 人はみんな水と水辺が好き。 きっと水辺は人を引き寄せ、魅力

的な街が出来ることは間違いありません。 

奈良には、私の住む町には水辺が乏しいので、ここまで足を伸ばして遊びに来るこ

とにしましょう! とっても楽しみです! 


ノーベル賞受賞の増川敏英先生   08 10 8(水)

081008ノーベル 081008ノーベル

スウェーデン王立科学アカデミーは7日、今年のノーベル物理学賞を、南部陽一郎

氏(87)と、小林誠氏(64)と、増田敏英氏(68)の日本人計3人に贈ると発表しま

した。

私が心を打たれたのは、一夜明けた8日朝の増川先生の会見の記事です。 この

記事は朝日新聞の8日の夕刊のトップを飾りました。

京都大名誉教授で京都産業大学理学部教授の増川敏英先生について、「『あまり

うれしくない』『過去の仕事』と、前日にクールな発言が目立った増川さんだが、8日

朝の記者会見では一転、涙を流した。 『これまでずっと仰ぎ見ながら研究してきた

南部先生と一緒に受賞できるのは、最大の喜びです』。声を震わせながら言葉をつ

なぎ、めがねを外して涙をぬぐった。」と紹介されています。

8日のテレビでもこの会見の様子が繰り返し報道されていました。


この記事を読んで、私も涙うるうる、増川先生と同じ時代に生きていることをうれしく

思いました。 と共に、この記事を書いた記者さんの感受性と文章の上手さに感服、

そして、この人間的な心溢れる記事やテレビ報道が支持される(だろう)日本の社

会はまだまだ期待できる社会なんだ、ともっともっとうれしくなりました。


また「遊景の宿・平城」へ   08 10 09(木)

平城 柿 081009平城 コスモス

秋の一日、お気に入りの「遊景の宿・平城」へ友達のM代さんを招待しました。

M代さんは、終の棲家の改装に私に代わってアイディアを出し、自分のことのように

力を尽くしてくれました。 照明や雑貨を大阪市内の専門店まで観に行くなどは、と

ても私ひとりではできないことでした。 

私は仕事が忙しくて何も出来ないけど、いろんな人にいろんな面で助けられて毎日

を過ごせています。 

 
食事は満点とはいえないけれど、気の置けない友達と見晴らしの良い部屋でお風

呂上りに頂くお昼ごはんは、もう最高です! 名物の柿の風呂吹きは美味しいです

よ!


日野原重明先生   08 10 04(土)

081004日野原

「97歳・私の証 あるがままいく」日野原重明先生のこのエッセイは朝日新聞の記

事の中でも特に好きなコーナーです。

「本日、満97歳の誕生日を迎えました」と書かれる先生は中高年なら誰知らぬ人の

ない憧れの人です。 今日を力いっぱい生きること、それも自分以外の人の幸せの

ために尽力することを控え目に提唱し、実践されている先生を私も心から尊敬して

います。


先生、97歳の誕生日おめでとうございます!


絹谷幸二展   08 10 08(水)

080908画展 081008画展 081008画展

081008画展 081008画展 081009画展

081008画展 081008画展葉書 081008画展

高島屋・難波店で開催された奈良の生んだ画家・絹谷幸二画伯の絵画展を観に行

きました。

絹谷さんという画家がいて、私のオフィスに近い猿沢の池のそばに今もお宅がある

ということは聞き及んでいましたが、これほど著名な画家だとは私は全く知りません

でした。 絵といえば、川合玉堂や小野竹喬など穏やかな日本画が好みなので、そ

れと対極にあるような絹谷画伯の激しい絵にあまり目を向けることはなかったのです

。 

この度、上述の画伯のお宅のそばでレストラン「まんぎょく」を経営している、画伯の

甥の絹谷眞康さんに教えられて絵画展のことを知りました。

写真上段は朝日新聞の記事。 大きく報道されています。


写真中段

極彩色で風景や人物が描かれ、色で絵としての文字でセリフや擬音が書き込まれ

ているのも独特です。 出展作品はどれも大作ばかり、会場は赤を基調とした鮮や

かな色で溢れかえっています。 

初日とあって、画伯のギャラリートーク(練り歩き形式というそうです)で作品の説明

と画伯の絵画への思いが語られ、会場いっぱいの人々に元気が伝わるようでした。


写真下段

この画家のもう1つの基調となる色は青。 自ら「赤は発奮。前へ。元気になる色。

青は沈静。心を澄みやかに。遠くへ連れて行ってくれる色」と。

作品のあちこちには自画像と家族の肖像が描れていて、その家族の一人ひとりを

紹介し、画家と彫刻家を目指す次女と次男を語って「私ともどもお引き立てを」とと

ても家庭的。

この絵画展を紹介してくれた「まんぎょく」の絹谷さんも「蒼に染まる想い」(巡りくる

時)200号という2008年の作品(写真は絹谷さんに貰った絵葉書を撮ったもの)に

登場。 画面手前が幼稚園児の絹谷さん。

昭和27,8年頃の写真をもとにして描かれたということです。 



ひとときを赤の情熱に引き回され、青の家族愛に戻っていく不思議な世界に浮遊

してきました。


「くるみの木」    08 10 04(土)

くるみの木 081025クルミの木 081025クルミの木

たまに訪ねる「くるみの木」の和風ピザ。

セロリやきのこがちょっとおしゃれです。


口笛音楽10月のレッスン  08 10 03(金)

081003口笛

11月29日土曜日、四條畷アイアイランド・森のホールでマイライフ新聞社主催でもく

先生のコンサートが開かれます。

そして、口笛仲間で大阪教室の山本維子さんが共演します。 奈良サークルのメン

バーみんなで応援に行くつもりです。

どうか、いいコンサートになりますように! 

もく先生、維子さん頑張って~!


もくまさあき先生は口笛の世界大会に日本人として単身初参加、ポピュラー部門で

第2位になった人です。 私たち奈良サークルのメンバーは、口笛の練習とともに先

生の積極性を学びたいと思っています。


月1回のレッスン、私たち頑張ります!


11月29日土曜日・「癒しのコンサート」申し込み・問い合わせ

                 マイライフ新聞社 ☎072・859・3340


泉 吏映(りえ)プレミアムコンサート  08 09 28(日)

080928泉 080928泉 泉 泉

泉 吏映さんは口笛サークルのメンバーSさんの歌の先生です。

Sさんから尊敬する先生の歌をぜひと誘われて、阪急千里駅そばのメイシアターまで

コンサートを聴きに出かけました。 5000円という無名の歌手にしては高いチケット

代にもかかわらず、メイシアターの中ホールは満員(約1000人)の盛況です。

さすがにボイストレーナーだけあって、延びと厚みのある声にすごいヴォリュームで

す!


叙情歌を中心の聞きなれたきれいなメロディーにゆったりと心安らぐ時間を過ごしま

した。


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